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10分で出会おうよ - ご近所ナビ Home

2008/07/24 (Thu) 20:04:42

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お久しぶりです - デューク

2008/05/14 (Wed) 09:48:04

The Big Show補完ありがとうございます。お知らせしたの何年前でしたかね?今読んでみるとほとんど忘れていて情け無いです。

ルネ・ムーショットの「大空への挑戦」横塚光雄訳(原題「Carnets de Rene Mouchotte」)と読み比べる必要ありかと思っています。

Re: お久しぶりです - 松永

2008/05/22 (Thu) 14:09:59

デューク様

 お返事が遅れて申し訳ありません。「大空への挑戦」も読んで見たいですが、アマゾンで15万円!!
 安上がりなフランス語学習を選択し、現在、中学生の英語読みくらいのレベルを目指しております。

巨乳はスキですか? - 真理 Home

2008/04/27 (Sun) 10:23:04

昔から胸大きくて一つ悩んでいた事があったんです。
普通に歩いている時や電車やバスに乗ってる時、いつでもどこでもジロジロ男の人に良く観られるんです。
初めは凄く嫌だったんですが、そのうち見られるのが快感になってきちゃって…
最近だと特に胸を強調した服や下着を好んで選びます。
そんな私の写真をUPしてみました!!もっと私を観てください。

kiss.happymeeting.mobi

どたばた - S6

2008/03/04 (Tue) 21:10:50

ナンセンの北極点遠征、笑わせていただきました。どたばたですね。途中で橇が壊れたらどうするつもりだったんでしょうか。
 それはそうと、逆参考文献も笑わせていただきました。

Re: どたばた - 松永

2008/03/07 (Fri) 20:03:43

パイオニアの宿命と言うべきか、ナンセンの探検計画とは、現代人の目から見るとずさんだったりします。

はじめまして。 - 上田

2007/11/10 (Sat) 18:26:53

いつも楽しく読ませてもらっている
ローカル英雄伝の登場人物の業績と
マイナーさのギャップにいつも頭を傾げています。
これからもそういった人物の伝記をお願いします。
それでは失礼します。

Re: はじめまして。 - 松永

2007/11/11 (Sun) 19:53:44

うれしい感想を、ありがとうございます。

有名でない理由としては、
1.世界史的には大きな影響を与えていない、→ディケーター、ジョン・ポール・ジョーンズなど
2.資料となる言語の問題
3.謎や批判が多い→マイケル・コリンズの場合、映画になってそこそこ有名になりましたが、デ・ヴァレラ派による批判的な見解や、若死にして自伝の類を残していない、未だに公開されていない記録があるなどの理由でマイナー度が高いです。ベングリオンはユダヤ人以外には単なる悪人でしょう。
4.最後にぶち壊し→ケニヤッタやベザント博士は、これに当てはまると思います。

 現在、新たにマイナー度数の高い人物を探している最中です。

mおじゃましますm - 室伏

2007/11/01 (Thu) 22:13:53

素敵なHPですね。
これからも更新がんばってください。

Re: mおじゃましますm - 松永

2007/11/02 (Fri) 19:37:40

スパム以外の一年ぶりの書き込みありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

またまたトロンプに関して - s6

2006/10/26 (Thu) 21:06:33

いまさらですが、松永様のトロンプ父に対する評価は低いようですね。一般的な評価と違うような印象を受けますが、どうでしょうか?

Re: またまたトロンプに関して - 松永

2006/10/29 (Sun) 17:56:25

 それほど低い訳ではないのですが…。ただ、オランダ人も含めたヨーロッパの歴史書が称える「ロイテルとトロンプ」のトロンプは、父子両方の業績のことであり、実際、親子の区別がついていない資料もあったりします。
 ただ、これはいつか加筆しようと思っていたことですが、マールテン・トロンプは、デ・ヴィスとのコンビで上手くやっていたのかもしれないと思うのです。トロンプは優れたリーダーでしたが、かなり楽観主義的な性格であり、状況判断に甘いところがあって、戦術家としての能力は、デ・ヴィスと比べてどうかと思うところがあります。その反面、デ・ヴィスという人はリーダーとしては(いや、人間としてもどうかと思いますが)からっきしでしたが、戦術家としての能力は高いです。二人が仲違いしてから、トロンプに失敗が目立つようになったのは偶然でしょうか?

追加 - 松永

2006/10/29 (Sun) 18:15:54

それから、コルネリス・トロンプが、性格的に父親とは似ず、デ・ヴィスタイプの人間だと言うことに皮肉を感じます。

コメントのお礼 - 一路人 Home

2006/09/01 (Fri) 04:54:13

松永さま、
今日はブログにいらして下さって有難うございました。
コメントを頂き励みになりました。

幻影や幽霊なんて云うより誰かの仕業かも知れませんね。
例として戴いた踏み切りでのお話に、成る程なぁ、と思いました。

それにしてもジンナー関係の本の一部が切り取られていた、とは!

アメリカでは電話会社が政府の圧迫で市民の交信記録を提出していたとかで一時問題になりましたが、活動家なんかじゃなく単に関心があって個人的に調べたいだけの私などは、(少数民族に関する一定の本だけ借りたりするので) そうしたニュースを聞いて以来ちょっと薄気味悪く感じますものね。

Re: コメントのお礼 - 松永 Home

2006/09/01 (Fri) 12:10:31

 いやまあ、そんなに大したコメントではないですけど(汗)

ジンナーの本に関しては、かなり気味悪いですが、そんなに大層なものではないと思います。しかし、その某I県の某O市の図書館では、ページを切り取られた本が「破損本」と書いたシールを貼られただけで、いつまでも置いてあることに、小さな地方自治体の悲哀を感じました。

お久しぶりです - デュークです

2006/08/24 (Thu) 02:23:06

「大サーカス」いやいや驚きました。私も原文もういちど読むのは手間ですので大助かりです。それに注釈じつにありがたいです。
この新版のほうで、ノルマンディー上陸以降の後半で自分が撃墜されたのを加えていますが、えてして飛行機乗りは隠したがるものらしいです。

昭和27年にフランス語原書を翻訳した横塚光雄氏のものがありますが、こちらのほうが宜しいです。

Re: お久しぶりです - 松永

2006/08/27 (Sun) 21:47:31

デューク様

 ありがとうございます。実は、注釈の方に時間がかかっていたりします。また、クロステルマン氏の記憶のあいまいな部分などは訂正されていないようなので、史実と矛盾するところがあったりもします。まあ、そういうところが、「生の声」という感じでまたいいのですけど。ノルマンディ以降は順次追加予定です。

はじめまして - 一路人 Home

2006/08/05 (Sat) 00:32:37

日本では無名に近い或いは著名であっても得体の知れていないバージニアの歴史上の人物を紹介するサイトを出している者です。
はじめまして。
松永様のサイトの主旨に共感を覚えます。
今度また伺ってじっくり読ませて頂きたいと思います。
私の方へも是非お越し下さい。地味な内容に加えて拙い文章というハンディを負ってますが沢山の方に知って欲しいと願ってます。(その際ご意見などを書き残していって下さるの大変喜ばしいのですが・・
ではまたお邪魔します。

Re: はじめまして - 松永

2006/08/06 (Sun) 13:16:12

一路人 様
 初めまして、当HP管理人、松永と申します。この度はご訪問ありがとうございました。じっくり読んでいただくのはとてもありがたいことなのですが、18禁もあるので、「ローカル英雄伝」以外の場所は読まないのが賢明かと…。
 

Re: はじめまして - 一路人 Home

2006/08/24 (Thu) 05:34:46

松永様

ご忠告、有難うございました。
今日は久しぶりにお邪魔して少し拝読を、と思ったのですが・・・
大変なボリュームですね!
ジンナーの生誕の箇所だけ読ませていただきましたが圧倒されました。よ〜くお調べになってるんですね。

また時々立ち寄らせて頂きますね。
ところで、バージニア先住民のHPも持ってまして最近ブログを始めました。お時間のある時にいらして頂いてご意見でも伺えれば光栄です。

末筆になりましたが、ゲストブックへのコメント、とても嬉しく有難かったです。

Re: はじめまして - 松永

2006/08/27 (Sun) 21:31:16

 一路人 様

 ジンナーとはまた痛い…。実は人生の初期の部分を書いた後、近くの図書館で、参考図書、貸し出し可の本も含めてジンナーに関する項目が全て切り取られるという事件があり、気味が悪くなってそれ以上先に進まないのです。ただ、ベザント博士は人生の晩年にインドの独立運動に関わっていますから、資料の中でジンナーの名を目にすることがあれば、再開するかもしれません。


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